育夫は変わった趣味を持っていた。寝取られ、つまり自分の妻が他の男に抱かれるのを想像して興奮するのだ。さつきはそんな夫の願いを叶えようと決意した。
哲夫は育夫の友人で、体格のいい男だった。
さつきは緊張しながらも、夫の喜ぶ顔を思い浮かべて部屋に入った。哲夫が優しくさつきを抱き寄せる。夫の育夫は隣の部屋で息を潜めて見守っている。
さつきの心臓が激しく鼓動する。哲夫の大きな手がさつきの肩を撫でる。彼女の体が熱くなる。夫の願いを叶えるため、さつきは抵抗せず身を任せた。哲夫の唇がさつきの首筋に触れる。
さつきの息が乱れる。哲夫のキスが深くなる。さつきの胸が高鳴る。夫の育夫は壁越しにその音を聞いているはずだ。さつきは夫のことを思いながら、哲夫の胸に手を置いた。
哲夫がさつきの服をゆっくり脱がせていく。さつきの白い肌が露わになる。哲夫の視線が熱い。さつきは恥ずかしさを抑え、夫の願いを思い出す。哲夫の手がさつきの胸に触れる。
さつきの体が震える。哲夫の指が優しく胸を揉む。さつきは小さな声を漏らす。
「あっ・・」
哲夫が微笑む。さつきの乳首を指でつまむ。さつきは体をくねらせる。夫の育夫は興奮して息を荒げているだろう。さつきは夫の顔を想像し、哲夫に体を預けた。
哲夫の舌がさつきの胸に這う。さつきの体が熱く火照る。哲夫が乳首を吸う。さつきは我慢できず声を上げる。
「んんっ・・あんっ・・」
哲夫の動きが激しくなる。さつきの体が反応する。夫の願いを叶えるため、さつきは哲夫を抱きしめる。哲夫の手がさつきの腰に回る。さつきのスカートを脱がせる。
さつきの下着が露わになる。哲夫の目が輝く。さつきは恥ずかしくて目を閉じる。哲夫の指がさつきの太ももを撫でる。さつきの体がびくんと跳ねる。哲夫がさつきの股間に手を伸ばす。
さつきの秘部が濡れている。哲夫が指で優しく触れる。さつきは体を震わせる。
「ああっ・・そこ・・」
哲夫の指がさつきのクリトリスを刺激する。さつきの体が熱くなる。夫の育夫は隣で聞いている。さつきは夫のことを思い、哲夫の指に感じてしまう。哲夫の指がさつきの膣内に滑り込む。
さつきの体が痙攣する。哲夫の指が動く。さつきは声を抑えきれず喘ぐ。
「はあっ・・んんんっ・・」
哲夫の指がさつきのGスポットを押す。さつきの体が弓なりに反る。絶頂が近づく。さつきは夫の願いを思い出し、哲夫に身を委ねる。哲夫の指が激しく動く。さつきは絶頂を迎える。
「あああっ・・イくっ・・!」
さつきの体が震え、汁が溢れる。哲夫が満足げに微笑む。さつきは息を荒げ、夫のことを思う。夫の育夫は興奮の頂点にいるはずだ。哲夫が自分の服を脱ぎ始める。
哲夫の体が逞しい。さつきは目を奪われる。哲夫のペニスが硬く勃起している。さつきは夫の願いを叶えるため、哲夫のペニスに手を伸ばす。哲夫のペニスが熱い。さつきは優しく握る。
哲夫がさつきの頭を押す。さつきは跪き、哲夫のペニスを口に含む。哲夫のペニスがさつきの口内で膨張する。さつきは夫の顔を想像し、舌を絡める。哲夫が声を漏らす。
「んっ・・いいよ、さつき・・」
さつきの口が哲夫のペニスを刺激する。哲夫の腰が動く。さつきの喉奥まで入る。さつきはむせそうになるが、夫のため耐える。哲夫のペニスがさらに硬くなる。さつきは口を離す。
哲夫がさつきをベッドに押し倒す。さつきの体が開かれる。哲夫のペニスがさつきの秘部に当たる。さつきは緊張する。夫の育夫は見ているはずだ。哲夫がゆっくり挿入する。
さつきの膣内が哲夫のペニスで満たされる。さつきは痛みと快感を感じる。
「あっ・・大きい・・」
哲夫のペニスがさつきの膣奥まで入る。さつきの体が震える。哲夫が腰を動かし始める。さつきの体が反応する。夫の願いを叶えるため、さつきは哲夫を抱きしめる。哲夫の動きが激しくなる。
さつきの膣内が哲夫のペニスに締め付ける。さつきは声を上げる。
「んあっ・・あんっ・・」
哲夫のペニスがさつきのGスポットを突く。さつきの体が熱くなる。絶頂が近づく。さつきは夫のことを思い、哲夫のペニスに感じてしまう。哲夫の腰が速くなる。さつきは絶頂を迎える。
「あああっ・・またイくっ・・!」
さつきの体が痙攣する。哲夫は止まらず突き続ける。さつきの膣内がさらに濡れる。哲夫のペニスが硬く脈打つ。さつきは連続で絶頂を感じる。
「はあっ・・んんんっ・・イっちゃう・・」
哲夫がさつきの体を強く抱く。さつきの胸が哲夫の胸に押し付けられる。哲夫のペニスがさつきの膣奥を貫く。さつきは夫の育夫の興奮を想像し、哲夫に身を任せる。哲夫の動きが頂点に達する。
さつきの体が何度も震える。哲夫のペニスに感じて、さつきは声を抑えきれず喘ぎ続ける。
「あんっ・・あっあっ・・哲夫さん・・」
哲夫がさつきの耳元で囁く。
「さつき、気持ちいいだろ? 育夫の願いだよ。」
さつきは頷き、哲夫のペニスに締め付ける。哲夫の腰が激しく動く。さつきの膣内が熱くなる。絶頂が波のように来る。さつきは夫のため、哲夫のペニスを楽しむ。
哲夫がさつきの体位を変える。さつきを四つん這いにさせる。哲夫のペニスが後ろから入る。さつきの膣奥が深く貫かれる。さつきは声を上げる。
「あああっ・・奥まで・・!」
哲夫のペニスがさつきの子宮を突く。さつきの体が震える。夫の育夫は隣で聞いている。さつきは夫の喜ぶ顔を思い、哲夫のペニスに感じてしまう。哲夫の手がさつきの胸を揉む。
さつきの乳首が硬くなる。哲夫の指が刺激する。さつきの体が熱く火照る。哲夫のペニスが激しく出入りする。さつきは絶頂を迎えそうになる。
「んんっ・・イくっ・・また・・」
さつきの体が痙攣する。汁が溢れ、哲夫のペニスを濡らす。哲夫は笑いながら突き続ける。さつきの膣内が哲夫のペニスを締め付ける。さつきは連続絶頂に陥る。
「あっ・・あんっ・・止まらない・・」
哲夫がさつきの腰を掴む。哲夫のペニスがさらに深く入る。さつきの体が弓なりに反る。夫の願いを叶えるため、さつきは哲夫のペニスに溺れる。哲夫の息が荒くなる。
哲夫がさつきの背中にキスする。さつきの体が敏感になる。哲夫のペニスが脈打つ。さつきは哲夫の射精を感じる。哲夫が声を上げる。
「さつき・・出すぞ・・」
哲夫の精液がさつきの膣奥に注がれる。さつきの体が熱くなる。絶頂が同時に来る。さつきは声を抑えきれず叫ぶ。
「あああっ・・熱いっ・・イくうっ・・!」
さつきの体が震え、崩れ落ちる。哲夫がさつきを抱きしめる。さつきの息が乱れる。夫の育夫は隣の部屋で満足しているはずだ。さつきは夫の願いを叶えたことに安堵する。
しかし、哲夫のペニスはまだ硬い。哲夫がさつきを仰向けにさせる。さつきの秘部が再び開かれる。哲夫のペニスが挿入される。さつきは驚くが、感じてしまう。
「あっ・・まだ・・」
哲夫の腰が動き始める。さつきの膣内が敏感になっている。哲夫のペニスがさつきの弱いところを突く。さつきはすぐに絶頂を感じる。
「んあっ・・あんっ・・またイっちゃう・・」
哲夫がさつきの唇を塞ぐ。さつきの体が熱くなる。夫のことを思いながら、さつきは哲夫のペニスに何度も絶頂を迎える。哲夫の動きが止まらない。さつきの喘ぎ声が部屋に響く。
「あああっ・・哲夫さん・・硬い・・」
哲夫がさつきの胸を吸う。さつきの体が震える。哲夫のペニスが膣奥を貫く。さつきは夫の願いを超えて、哲夫のペニスに夢中になる。絶頂が連続で訪れる。
「はあっ・・イくっ・・何度も・・」
哲夫のペニスがさつきの膣内を掻き回す。さつきの汁が溢れ、シーツを濡らす。哲夫がさつきの耳元で囁く。
「さつき、俺のものだよ。」
さつきは夫のことを思い、否定できない。哲夫のペニスに感じてしまう。哲夫の腰が速くなる。さつきの体が限界を迎える。絶頂の波が来る。
「あんっ・・あっあっ・・イくうっ・・!」
さつきの体が痙攣し、気を失いそうになる。哲夫が再び射精する。さつきの膣奥が熱い精液で満たされる。さつきは満足げに息を吐く。夫の育夫が入ってきて、さつきを抱きしめる。
育夫がさつきにキスする。さつきは夫の興奮した顔を見る。哲夫は満足げに部屋を出る。さつきは夫の願いを叶えたが、自分の体が哲夫のペニスを忘れられなくなっていた。
育夫がさつきに囁く。
「ありがとう、さつき。最高だったよ。」
さつきは微笑むが、心の中で哲夫の硬いペニスを思い出す。寝取られの夜は終わったが、さつきの体は哲夫の痕跡を残していた。夫の趣味が新たな始まりを生むのかもしれない。
さつきはベッドに横になり、夫の腕の中で目を閉じる。哲夫のペニスが膣奥を貫いた感覚が蘇る。さつきは小さな声を漏らす。
「んっ・・」
夫の育夫は気づかず眠る。さつきは哲夫との次の出会いを想像し、体を熱くする。寝取られの願いは、妻の心を変えていく。


